CORONA SUNSETS FESTIVAL 2018

2018年9月14日 | COLUMN

コロナフェスティバルは空港近くの美らサンビーチで開催されています。

 

 

ラグーンになっているこのビーチは青い海に白い砂浜でハワイのコオリナを

彷彿とさせるビーチは観光客の方々で賑わう美しいビーチですが、

 

地元の方曰く、コロナさんが装飾するといつものビーチとはまるで違い、スペインのイビサ島に居るようです。

 

このイベントはとにかく非日常感がすごいです。

 

コロナビールさんはこのイベントでThis is living と escape というスローガンを掲げています。

 

たまには日常生活から抜け出し、たまには思いっきり遊ぶ事も重要ですよと言う事。

 

とっても共感できます。

 

この洗練された雰囲気の中、約1万5000人の来場者が音楽を聞いたり、ビーチでチルアウトしたり、コロナビールを飲みながら思い思いに楽しまれています。

 

僕のヘアカットの方は、整理券の配布をして1日に10名様の超リミテッドなビーチカット。

 

去年のリピーターの方や、ビーチカットを楽しみにしていてくれた方で、

 

整理券の配布開始後にわずか30分で終了しました。

 

ありがとうございます! お礼申し上げます。

 

 

後日談で、このコロナフェスを通じて知りあった方も藤沢店にリピートしてくださりました。

 

 

沖縄滞在中は南部にある、沖縄一番のメジャースポットでサーフィンをしました。

 

 

 

沖縄のサーフブレイクは基本的に岩の上でサーフィンをするリーフブレイクです。

 

なので満潮時の前後2時間がサーフィン可能となります。

 

波質はいわゆるスラブ系 ぽこっと 掘れて、ショルダーがあまり張らない感じがします。

 

普段湘南や千葉に慣れている自分にとっては、見慣れない波質。

 

ハワイのリーフブレイクともまた違った独特な波です。

 

ここでは計2日 ゆるくサーフィンをしました。

 

海の中にもコロナフェスの来場者が沢山居ました。

 

沖縄でのサーフィンも有名になってきているので、旅のついでにサーフィンをする方も増えているようです。

 

お盆休みになどで、家族旅行で沖縄を訪れて、お父さんは朝の潮回りが合えば家族が寝てる間に

 

サーフィン、なんて事も出来ちゃいますよ!

 

沖縄のお友達がオーガナイズしてくれて、ビーチキャンプや、年に数回しか波の立たない珍しいサーフスポットでもサーフィンをしました。

 

場所はローカルすぎて全く覚えていませんが、

 

ここは沖縄には珍しくビーチブレイクです。

 

なので干潮時の方が楽しい波になると思います。

 

白い砂浜に青い海、ヤシの木、沖には離島も見えてアイランドの雰囲気満点でした。

 

 

国際通りではステーキを食べたり、お土産を買いました。

 

夏の国際通りはカラカウア通りのようでした。

 

お土産屋さんが本当に多いです。

 

観光客が浮かれていて、ハワイに住んでいる頃を思い出し、なんだか嬉しくなりました。

 

少し中に入った道にあるお店にはローカル色がありますがメインの通りは

 

有名なアイスクリーム屋さんや泡盛屋さん、沢山のステーキ屋さんがあります。

 

島人はお酒を飲んだ後はしめにステーキを食べるそうです。

 

という事もあり国際通りにはステーキ屋さんが多いそうです。

 

楽しい沖縄出張はこうして終わりました。

 

リフレッシュしてまた仕事にも良い影響が出そうです。

 

関係書の皆さんお世話になりました、ありがとうございました!

関連HP

http://corona-sunsets.jp